私の立ち位置について。

2月3日 21:59 

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栗本の立ち位置について。
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フェイスブックの皆さん。
栗本はさっき二本の硬派社会記事を上げました。
「トランプ経済戦争」と「日中資源戦争」です。
この硬い硬い話題をあえてお花畑フェイスブックに投じます。
なぜかというと、旧ツイッターではくりえいとアカウントで情報発信をしてきましたが、15年かかって、まったくの無名・匿名アカウントにもかかわらず「10000フォロワー」を達成できました。
情報をキャッチし、価値を見出してくれる読者が存在するんです。
正確には、読者を育成していけたのです。
この実績のように、お花畑フェイスブックも時代とともにその役割は変化し、いまという時期は、生存をかけた決死の情報戦争のまっただなかだとおもっています。
ですので、いわゆる硬い硬い社会派話題をあえて投じたわけです。
しかしながら、単に新聞の経済面や世界面のような立ち位置ではありません。
私の世界観は、この欺瞞に満ちた世界線は戦争と恐慌と大災害とパンデミックにより世界中で崩壊劇が起きていくというものです。
その混乱の中から、人間が本来備えていた「神性」を再生開花させて、崩壊後の地球を栄光の世界へ再生していくという世界観です。
そのためには「神性」を再生開花させる「気づき」がひつようです。
それをしたくて投稿をしている。
それが栗本の立ち位置です。
そうはいっても見ず知らずの人間はみなさん相手にしてくれません。
だから、みなさんにわかるような事実の断片を書いては投稿し書いては投稿し、旧ツイッターでは15年かかって「10000フォロワー」を達成し、たとえ1ミリであったとしても誰かに届けることができました。
こんどはフェイスブックも、大量に文字が書けるメリットを利用して、タイムリーな覚醒情報をお届けしたいとおもっています。
人間の究極の生存理由は「奉仕」です。
そのために生を受け、そのために生きている。
ただし、「奉仕」のかたちはさまざまです。
ルールやきまりはありません。
そして教科書やマニュアルもありません。
わたしが旧ツイッターを15年といいますのも、手探りでのあゆみにすぎません。
このフェイスブックも、またYouTube「あなん元気ちゃんねる」での動画コンテンツも同様で、手探りでのあゆみをかさねるしかありません。
しかし、これが破壊と再生の時代を同時進行で共有していく道具なんだと考えながら、みなさまに「奉仕」してまいります。
みなさまの気づき、さとり、めざめ、きぼう、そういったすばらしきもののために・・・。