【速報】【米国の国際開発庁、全ての国外拠点を閉鎖】
米国の国際開発庁(USAID)は国外に置く全ての拠点を閉鎖し、2月7日までに駐在員全員を米国に召還する。そしてUSAIDは正式にキャンセルされました。スタッフ全員が解雇通知を受け取りました。
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トランプ、ここまでやったか!
人類は、栄光に近づいている・・・。
武者震いがする。
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【USAIDとは「犯罪組織」】
●米国際開発庁(USAID)はNGOを装い、実際には米国にとって好ましくない政権を転覆させる、「ディープ・ステート(闇の政府)」の任務を遂行していた。
●USAIDが閉鎖されるとSNSウクライナ支持のアカウントが激減する。
●USAID…その予算は国務省とCIAを合わせたより大きく、資金援助の60%は追跡不可能、
一部のエリート層を富ませる役割を担い、諸国を奴隷化させる為の世界経済の殺し屋の異名を持つ。
●大航海時代以来…形を変え、彼らはずっと偽善の仮面を被り、強奪を繰り返した。
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【USAIDの出費先とは?】

ホワイトハウスは米国際開発庁(USAID)の「最も馬鹿げた出費」一覧を公表した。
この一覧から数億ドルもの資金が以下のような「活動」に充当されていたことが明らかになった。

グアテマラにおける性転換とLGBTアクティビズム・プログラムに200万ドル(3億1066万円)。

セルビアにおける人種その他の多様性拡大プログラムに150万ドル(2億3300万円)。

コロンビアにおける「トランスジェンダー・オペラ」演出に4万7000ドル(730万円)。

ペルーでトランスジェンダーが主人公の漫画出版に3万2000ドル(497万円)。

アフガニスタンで肥料を買い占め、それを基にヘロイン製造。

シリアでアルカーイダ(ロシアで活動禁止)と関係する武装戦闘員用の食糧購買費。

トランプ政権はUSAIDの活動を事実上停止した。USAIDの臨時代表にトランプ氏はマリオ・ルビオ国務長官を任命。トランプ大統領はUSAIDについて、国民の税金を国益につながらないプロジェクトに費やしているとして再三にわたり批判していた。
USAIDは世界最大の公的援助機関のひとつ。おもて向きは米国政府の独立機関として民間の海外援助や開発援助の管理を担っていた。
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【さらに怪しいUSAIDの出費先】
アメリカCIAのフロント組織であるUSAIDは、2014年ウクライナのマイダン革命という暴動に、50億ドル(約7700億円)の資金提供をしています。
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トランプ大統領は、USAIDに費やされた途方もない資金から誰が賄賂を受け取っているのかを突き止めるための調査を要求した。民主党青ざめた。
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コロナではUSAIDから武漢研究所への資金の流れがあった。
USAIDはアメリカ赤十字利権、天○が日本赤十字利権(株主が皇后)、類似性がある。
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【日本にもUSAIDの悪の手が】
★国際保健分野における協力に関する米国際開発庁(USAID)と外務省の協力覚書がある。
これは徹底して調査が必要である。国会議員らが喚問されないとならない。資金の流れは米国から日本、日本から米国を両方を調べるべきだ。
★財務省やザイム血族の岸田がUSAIDに対して資金を投入していたことがバレると、そして疑惑は粛清だ。
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【ビル・ゲイツ】
USAIDが解体されてビル・ゲイツが放った一言が傑作だ。
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「USAIDが調査され、解体され続けるなら、新たなパンデミックが何百万人もの命を奪うだろう」と公然と脅迫、テロ宣言。
どこまでも悪党だ、こいつは。