【暴露】魔界と神界の高次元抗争

みなさんはこの地上世界の出来事がスクリーン投影だと知っていると思います。
では映写ランプはどこにあるかというと、4次元、まあ第三密度より高次元の密度領域にあります。
そこでは魔界のものどもと、神界のかみさまのあいだで、次元主導権をめぐる抗争がありまして、4次元の治世が3次元に投影されるものですから、4次元の主導権を獲得すべく神様総出で「神死」をかけて(死なないけどそのくらいひっしで)4次元抗争をやっていた。
それが幽界の消滅みたいないいかたで、流布されるわけですが、ともかくも4次元の主導権はかみがみがおさえた。
しかし地上三次元世界の魔界の支配はもう無茶苦茶で、それが昨今の支配者の悪あがきに出ています。まあしかし、神様はその泥沼地上における霊的な危険性が人類を劣化させることにそわそわカリカリきてました。
そしてひらたくいうと地球由来の霊魂を上昇させるため、霊界の特待生たちが地球に降り立ったわけですが、
地球のあまりの汚濁ゆえに、降りたった霊界の特待生たちが失意し、希望を見失い、地球降臨時の約束である「マスアセンションの大義」さえも見失ってるありさまでした。
そこで日本神界もあまつかみくにつかみの知性総出で、次元主導権をめぐる抗争(論戦?禅問答?)をもって、4次元での次元主導権を奪取し、三次元の毒牙化を阻止しました。
それがついこのまえの2012年前後ごろかな。
すると のこるは第三密度領域(3次元)での完全粛清でして、いままさに、トランプ大劇場、フジテレビ性劇場、ワクチン鎮火劇場など、さまざまな茶番劇で次元主導権をめぐる抗争(地球ではもろに惨劇まるだし)がおきています。
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そして、第三密度領域には4次元での出来事が事後的におくれて反映しますので、ここにきてやっと動きが見える化してきたといえます。
2012年当時は時期尚早だったようで、神々は「しってることをかるがるしくいうな」と止めに入り、いわゆる悪の妨害やいやがらせによる消耗からまもってくれましたが、時局がここまで佳境となり、いろんなディスクローズが同時進行となりますと、神々の計画の公開ももうやっていいだろうとおもいます。
とにかくみなさんは、地球第三密度領域の泥沼世界で、つらい現実生活を通してほんとうに苦労されたすばらしいみたまばかりです。
それゆえに、くじけることなくこのたびの混沌の大峠をこえて、きたる栄光の時代の建立におちからをおかしください。
そのためにはこの今の時代における「型しめし」が重要です。なにかを成就しなくてもいい、愛と意図をもってとりくむ「型しめし」が最高度に重要です。
神様は動機をみておられます。動機がすべてです。
そして、同時に死んだ人がうらやましくなるほどの艱難辛苦をのりこえる強い信念がひつようです。
いま、連投していますように、あのCIAの解体が始まった、あの国際開発庁(USAID)が解体され、コロナワクチンは暴露され、フジテレビは落城寸前、ジャニーズ変態は変態崩壊、魔界の連中がしっぽをまいてキャインキャインいってる。
これは、地球第三密度領域の粛清ステージ突入を意味します。
いよいよスターシードたち、宇宙のみたまをもって地球人のマスアセンションに貢献すべく降臨して泣いてきたみなさんの出番です。
われわれスターシードは意識のタッグマッチで、意識領域から覚醒の津波をひろげていくのがしごとです。
さあ。賽は投げられた。
地球第三密度領域がカオスに突入します。
普遍愛という信ずる機軸をみうしなうことなく、この地球粛清大劇場を観劇しましょう。